とびだせ どうぶつの森 amiibo+ 私の村のこと

とびだせ どうぶつの森 amiibo+ 私の村のこと

3月末くらいから、ニンテンドー3DSのとびだせどうぶつの森 amiibo+で遊んでます。
ゲームの名前が長いので、今後はとび森と省略させてもらいますね!

とび森を知らない人に向けて簡単に説明するなら、ある村の村長になって村での生活を楽しむゲームです。
私は小さいとき、ミニチュアの人形とか家具を集めてよくあそんでたのですが、とび森はゲームの中でそういう遊びをする感じ。
子供向けのゲームではあるけど、大人のファンもたくさんいます。

村に住む住人たちはみんな動物の姿をしていますが、しゃべったり服を着たり、家に住んだりして、人間みたいな暮らしをしています。
役場の職員、お店の店主なんかも動物のキャラクターです!
村で住人たちとの生活を楽しんだりするのが目的なので、RPGみたいに魔物と戦って世界を救うとかそういう大きな目的があるわけではありません。

目的とか、こだわるポイントを自分で見つけてのんびり遊ぶことができます。

それだけに何から話せばいいのか分からないのですが、とりあえず私が気に入ってる部分と不便に感じる部分を挙げてみようと思います。
ゲーム用語も出てくるので、このゲームのことよく知らない方はすみませんm(_ _)m

私の村について
村の名前 けだま村
村長(プレイヤー)の名前 ダヤン

住人
ブルース(シカ)
ウェンディ(ヒツジ)
もんじゃ(イヌ)
チョコ(ウサギ)
スパーク(リス)
レベッカ(リス)
ナイル(ネコ)
ヒャクパー(ネコ)
1ごう(ネコ)
キャビア(ネコ)

本当は、トリ、アリクイ、ブタ、ウマ、ネズミなどなど、もっといろんな種類の動物がいるけど、私は禁断の方法(amiiboカード)で好きな種類、外見の子を何人か選んで連れてきました😁

このゲームの好きな点
・毎日少しずつ遊べる
・バトルが苦手でも楽しめる
・村の景色が綺麗
・いろんな住人がいる
・家具や服を集められる
・毎日ちょっとずついろんなことが起きる
・可愛らしい世界観なのに現実味が垣間見える(家を買うときゲーム内のお金でローンを組む、動物たちがなかなか腹黒、など)
・花を増やしたり、交配して違う色の花が咲いたり、季節ごとに木の葉っぱの色が変わったりと、細かいところまで作りこまれている。

ちょっとな・・・と思う点
・スライドパッド(グルグル回るボタン)でのプレイヤーの位置調整がしづらい。十字キーか、タッチ画面で直接操作できたらいいのに・・・。
・店の品揃えが悪い 特に家具。完全ランダムなうえに1日に2、3個しか置いてくれないのはひどい。好きなデザインの家具で統一したくても、なかなか揃わない。
・一つの村に住まわせられる住人は最高10人。300種類以上の動物がランダムで村に引っ越してくることになってるんだから、15〜20人くらいは住まわせられたらいいのに。それなら、好きじゃないキャラがいてもまだ許せると思うけど・・・。
・チョウチョとスズメバチ以外の虫がなかなかつかまえきれない(これは私の目の問題)
・動物たちによくいろんなものをねだられる。村長からも何かねだりたい(笑)
・住人たちが、対して珍しくないくだものとかを高い値段で売りつけてこようとする。ちょっとイラっとするので大概断る(笑)

ゲームへのツッコミ、疑問
・たくさんいるキャラクターの中に、タコ系住人がいる。森なのにタコ!? しかも、タコってもしかして魚釣りで釣れるんじゃ・・・。タコ住人がタコを釣り上げることもあるの?とか考えるとちょっと怖い!
・ブタ系住人にポーク、ハムカツという名前のキャラがいる。食用?!(^_^;)
・ウサギ系住人のやよいちゃん、顔が明らかにはにわなんだけど、ゲームの折々に出てくるハニワくんと関係あるのかな?
・所々に出てくるハニワくんは、住人や店員さんみたいな人格がある存在なのか、それともお手伝いロボットみたいな存在なのか

・・・長くなりましたが、ちょっとずつとび森のことも書いていけたらと思います。